
パチンコCRキン肉マンMAX 基本情報
| 導入日 | >>> | 2009年8月3日 |
| メーカー | >>> | 京楽 |
| 大当り確率 | >>> | 1/399.6 |
| 確変突入率 | >>> | 80% |
| 時短 | >>> | 全大当り後70回 |
| 大当たり出玉 | >>> | 10R(1,250玉) 2R(0玉) |
| へそ振分 | >>> | 10確(20%) 2確電サポ有(5%) 2確潜伏(55%) 2通常(20%) |
| 電チュー振分 | >>> | 10確(80%) 2通常(20%) |
| 潜伏中 | >>> | 10確(20%) 2確電サポ有(54%) 2確潜伏(6%) 2通常(20%) |
| 平均連荘回数 | >>> | 6.08回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,580発 |
パチンコCRキン肉マンMAX ボーダーライン
| 出玉数 | 1,230 | 1,250 | 1,270 |
| 2.8円 | 21.3 | 21.0 | 20.7 |
| 3円 | 20.6 | 20.3 | 20.0 |
| 3.3円 | 19.7 | 19.4 | 19.1 |
| 3.5円 | 19.2 | 18.9 | 18.6 |
| 4円 | 18.2 | 17.9 | 17.6 |
寄釘ゲージ

一般的には●と●の間から外に逃がすのですが、このゲージですと角度が急すぎるので、
なかなか外には逃がしにくいので、寄釘でスタートを落とすとなると、この2本の釘を少し醜い形で調整することになる。
パチンコCRキン肉マンMAXのボーダーラインが決して高くはないので、高交換率の店では苦戦するかもしれません。
もう1箇所は●の釘で、右側から見て手前の釘より上向きの角度がきついようでしたら、風車上でにがしていることになります。
パチンコCRキン肉マンMAX 2R確率変動とモード
-
《通常ステージ》

前作同様に通常時は6つのステージチェンジが存在します。メダルの色「銅」→「銀」→「金」の順で確率変動の期待度が高くなっています。
また前作と同じですが、各ステージ間で「どれからどれへ」移行すると確率変動の期待度が高いというのも存在します。
肉ギミックが作動した時に、順位が上のステージに行かないで逆に下に下がると、確率変動の期待度が高くなっています。
今回のキン肉マンMAXから6ステージに加えて、新設されたのが下記の「救世主」と「ハイパーキン肉マン」です。 -
《救世主ステージ》

通常ステージで突然「闘」の文字が出現すれば、「救世主」に移行します。 8つの「闘メーター」が満タンになると確率変動確定となる「ハイパーキン肉マン」へ移行します。
-
《ハイパーキン肉マンステージ》

確率変動が確定するステージですが、電チューのサポートはありません。
20%の確率で2R通常を次回引く可能性があるので、明らかに通常だと分かるまでは遊技を続けましょう。
ポイント攻略
前作同様に今回も2R確率変動の割合が大きいので、通常状態か潜伏中かの見極めとして、セグの確認が必要になってきます。
キン肉マンMAXから通常ステージに2つ加わったので、演出面で前回よりは潜伏の期待度が分かり易くはなっております。
今回の方が大当たり確率が辛くなった分、一撃の出玉性能としては1,000発以上アップしてますが、10R確変を引くまでは潜伏が長いのでどうであろうか。
満を持しての発売といった機種ではなく、台数も限定ということで、まとまった台数を設置されるホールさんがどれだけあるかですが、設置台数が多いほど力の入れ方が強いという現われになります。